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面接職人松田の指導方針

1.君を面接地獄から救い出す

当セミナーは、面接落ちに苦しむ受験生を救うため、私、松田佳久が平成18年に創業しました。最初の受講生は福祉業界から京都市経験者枠への転職希望で、無事合格でした。それから17年、わかっているだけで410名の受験生を合格させました。その多くは、面接落ち経験者や、経歴にマイナス要因ありの方です。さぁ、次は君の番です。面接落ちの泥沼から君を救い出してあげます。今日も「君を必ず合格させる」という熱い思いを胸に個別指導を行なっています。

2.諸悪の根源は

マニュアル本と公務員予備校

面接に落ちた人は「対策不足だった」と自虐的ですが、その考えは間違いです。面接落ちの原因は、受験生自身ではなく、マニュアル本と予備校なのです。マニュアル本のとおりに面接カードを作成したのに不合格になったということは、その本の内容はデタラメだったということです。予備校の指導に従って面接対策したのに不合格になったということは、その予備校には、君を合格させる能力が無かったというわけです。

3.自己分析などアホらしい。

やる必要なし。

自己分析などいりまへん。時間の無駄です。全てのマニュアル本と全ての予備校が勧めている自己分析は非常に困難な作業であり、一朝一夕に出来るものではありません。難しくて遅々として進まず、時間切れで優良模範回答のコピペに走る受験生がほとんどです。コピペで合格など無理ですから、面接落ちが大量発生です。私は自己分析など指導していませんが、受講生はちゃんと合格しています。なぜなら、私が受講生を徹底的に分析して指導しているからです。

4.志望先研究など無駄無駄無駄ァーッ!

志望先研究は面接落ちの元凶です。マニュアル本や予備校の「志望先研究は絶対やれ!」の大合唱で、ホームページや受検案内の記述をコピペした面接カードが大量発生です。情報源が同じなので、みんな似た内容の金太郎飴状態になっています。面接は自分自身を伝える場やで!。受験先の情報を伝える場とちゃうで!。志望先研究なんか時間と労力の無駄や。志望先研究無しで、当セミナー受講生はちゃんと合格しています。

5.さらけ出せ!具体的!差別化!

自分の汚点をさらけ出し、内容を具体的にして差別化を図れば、楽勝で合格や。面接不合格者は、スッピンの素の自分を隠し、自分を良く見せようと厚化粧しまくりなんよ。面接官の質問パンチが恐くてガードを固め、自分を絶対安全圏に置き、心の扉を閉じて本当の自分を出しません。また、面接カードや質疑応答は具体性が欠落した机上の空論で、頭の中がお花畑状態です。抽象的で曖昧で論理性が欠落した感情論に終始している夢見る少女の妄想を高評価する面接官などこの世に存在しませんよ。そして、志望動機や自己PRが個性ゼロ、普通で平凡の安全パイ、ありきたりで似たり寄ったりのショボい内容です。そのため、ライバル集団の中に埋没して、面接官の記憶に残りません。爪痕1つ残せません。なんで他の人と同じになりたがるのか意味不明です。人と違うのが怖いのか、どこかから同調圧力がかかってるんですかね。面接は相対評価ですよ。他の受験生と同じだと、わざわざ君を選ぶ必要無いよね。​「赤信号みんなで渡れば怖くない」じゃダメなんです。キラリと光る出る杭になれば即合格です。

個別指導で合格だ。

来年は公務員だ。

マニュアル本を読んだり、予備校に通ったりして面接落ちした皆様、大丈夫です。ご安心下さい。個別指導なら合格できます。個別指導は最強です。受験生と向き合って面接カードを作り上げ、質疑応答を繰返します。これに勝る面接対策は存在しません。公務員試験合格の夢をあきらめる必要なし。私に任せて下さい。面接職人 松田佳久

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