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公務員試験面接セミナー

個別指導で面接力アップ!JR京都駅から北へ徒歩8分!

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面接配点比率
 
人物試験の配点比率は非常に高いので、筆記の結果が悪くても面接で逆転可能です。
長崎県庁や京都市役所のように、2次の得点のみで合否を決定しているところも多いです。
つまり、いずれの官庁も実際に受験者と会い、人柄を確認した上で採用を決定しているのです。
これは、企業への就職活動と何ら変わりません。
ぜひ、筆記試験に費やしたのと同じだけの時間と労力を、自己分析や志望先研究、模擬面接に費やして下さい。
 

1次教養

(択一)

1次専門

(択一)

2次記述

(論文)

2次人物試験

(面接・集団討論)

合計
鳥取県庁150 150 200 500 1000 
堺市役所100 100 100 500 800 
長崎県庁100 100 180 600 980 
 裁判所事務官Ⅱ種

1次教養

(択一)

1次専門

(択一)

1次人物試験

(個別面接)

2次論文

2次人物試験

(面接・集団討論)

合計
奈良県庁100 100 300 100400 1000

1次択一

2次記述

2次個別面接

3次記述

3次集団討論

3次個別面接 合計
大阪府庁20%13%20%13%13%  20%100

1次(教養、専門、論文)

2次(個別面接、集団討論)

合計
兵庫県庁300 600900