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公務員試験面接セミナー

個別指導で面接力アップ!JR京都駅から北へ徒歩8分!

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自己分析は不要です!時間の無駄です!


マニュアル本には、判で押したかのように『自己分析しましょう』と書いてあります。

面接講座も同じ。どの公務員予備校も金太郎飴のように『自己分析しましょう』と指導しています。

こんな決まりきった指導、何十年も前から同じことの繰り返し、杓子定規の一律的指導など無駄です。

 

また、江戸時代から『灯台もと暗し』と言われています。

人は身近なことに気づけないもの。一番身近なこと、それは自分自身のことです。

自分で自分を理解するのは難しいのです。

 

その難しいことを、面接を苦手とする受験生にやれと勧める指導、どう考えても間違いです。

実際、自己分析が進まず、時間切れでマニュアル本のコピペに終わる人が大半です。

 

公務員試験面接セミナーは、受験生に自己分析をやれなどという指導は行なっていません。

自己分析などしなくても、200名以上の受験生を合格へ導いてきました。


志望先研究も不要です!志望先研究は不合格の原因です!


マニュアル本や予備校では、受験先の研究をせよ、それを元に志望動機を作成せよと指導しています。

その結果、どうなっていますか?

みんな似たり寄ったりの志望動機になっています。残念ながら、これが現実。

 

この現実は当然の結果なのです。志望先研究により、受験先の特長や業務内容が見えてきます。

受験生は、それらに合致した志望動機を書くので、どうしても似た内容になってしまうのです。


公務員試験面接セミナーでは、志望先研究をしろといった指導は行なっていません。

志望先研究などしなくても、200名以上の受験生を合格へ導いてきました。


全部さらけ出す、とことん具体的、差別化オリジナル


この3つさえ出来ていれば、面接に合格するのは簡単です。

面接不合格の原因は、この3つが出来ていないからです。


全部さらけ出せていないのです。

スッピンの自分を面接官に伝えていません。

自分をよく見せようと背伸びし、猫をかぶり、厚化粧しています。

扉を固く閉じてガードし、本当の自分を隠しています。

 

質疑応答や面接カードに具体性がないのです。

抽象的で論理性に欠け、感情的で曖昧な内容に納得する面接官は存在しません。


志望動機や自己PRに個性がなく平凡、ありきたりなのです。

ありきたりな受験生は採用されません。その他大勢の中に埋没します。

 

合格を手にするには、全部さらけ出して、面接カードや質疑応答の具体性を高め、キラリと光る内容に変えましょう。

そうすれば、あっけないほど簡単に合格することができます。